2021年05月17日

ワクチン接種の中長期的な副作用について調べてみた。特に若い人達にはベネフィットよりリスクが高そう

走行性能が不足気味な頭脳ですが(汗)少し勉強してみました。
マスコミ等で取り上げられている短期的な副反応とは別の中長期的に見た今回のmRNAククチンのリスク3点。

1. 今後変異したウイルスが体内に入ってきた時に、我々の体内の免疫系が誤作動して我々自身の身体を攻撃し重篤になるリスク(サイトカインストーム)。
https://twitter.com/akira_pt4ever/status/1386272647927930888?s=21

(いくつかありましたが下記がわかりやすいかと…)
https://www.youtube.com/watch?v=KZTVjlUMuUc

2. 変異したウイルスと抗体が結合して普段ウイルスを受容してない部位からウイルスが細胞内に侵入して爆発的な感染を引き起こすリスク(ADE)。
https://www.infront.kyoto-u.ac.jp/sars-cov-2/20201113-2/

3. ワクチン内のRNAが我々の細胞内のDNAを改変する事例が稀ですが可能性があるそうで、そのせいで体内に異様なDNAが作られ一生苦しむリスク
(これは前にリンクした大阪市立大井上名誉教授の動画にありました)

などがあるそうです。
テレビでは絶対に触れられないらしいですけど。
特に若い方はウイルスによる重症化リスクが低いので打たない方がよろしいかと。
厚労省も自身で判断して打つか打たないか決めるよう推奨しています。周囲からの圧力がかかるような時のための相談窓口も設置しています。

下記の「接種を受ける際の同意」のところ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00218.html
posted by ハギー at 12:50| Comment(0) | 時事ネタ
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