2020年04月05日

新型肺炎とショックドクトリン

シリアスな内容でアレですが、人々がパニックにとらわれてる時、その心理を理解した人たちが自分たちの利益になることを仕掛けてくる、というお話です(念のため、所謂陰謀論ではありません)。

『ショック・ドクトリン』の著者ナオミ・クラインが語る「コロナ資本主義」

テレビやSNS等の情報に対してもリテラシーが必要ってことですかね。容易なことではありませんが、頭の片隅に置いておこうと思いました。

『世界各国政府と世界のエリートたちが政治的な目標を達成するためには完璧な状態というものが存在する。もし私たちが迷っていなければ強く反対するようなものでも、迷っている状態の時は反対しない。これから起きるであろう出来事は、コロナウイルスによって出現している危機的状況特有のものではない。これは、政治家たちと各国政府がこれまで数十年間従ってきた、「ショック・ドクトリン(shock doctrine)」として知られている青写真そのものである。このショック・ドクトリンという言葉は、活動家で作家であるナオミ・クラインが2007年に出した同名の著書からきている。』
http://suinikki.blog.jp/archives/81726368.html

新型肺炎「緊急事態の一つ、改憲の実験台に」 伊吹元衆院議長 2020年1月31日 朝刊 東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/…/list/2…/CK2020013102000138.html

マスク二枚もその一環なのか??w
posted by ハギー at 18:46| Comment(0) | 時事ネタ
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