2020年12月27日

新型コロナワクチンは安全?人体の細胞の遺伝子を改変するらしい

今恐れるべきはウイルスそのものよりワクチンの方らしい。
これまでの風邪ワクチンは弱毒化したウイルスを体内に入れて抗体を作っていたのが、今回のワクチンは人間の細胞内の遺伝子そのものを直接改変するワクチンで、その副作用は未知数だとか。

遺伝子改変ワクチンは、家畜には例があるものの人類に打つのは今回のワクチンが世界初で、副作用については10〜20年かけて知見を集めないといけないので安易に打たない方が良いそうです。
32:00あたり〜→
特番『日本コロナの真実とは?』ゲスト:大阪市立大学名誉教授 井上正康氏
https://youtu.be/v2_mC9VNUSs


マスコミを通さず専門家さんの意見を直接聞くと、適度に怖がれば問題なし、成る程なと思うこと多々あり。特に免疫系に関しては複雑なんで素人にはわからないこと多々あるし。ウイルスをシャットアウトすればOK的な単純な話では無いらしい。

あと冬になりコロナウイルス検査陽性者数(感染者数ではなく陽性者)が増えるのは充分予想されたことだとか。
ウイルス同士の相互干渉があるのでインフルとコロナが同時に大流行はありえないそうで、コロナのせいで今年のインフル患者は少ないそうです。

やはりマスコミの煽りにはリテラシーが必要ってことでしょうかね。リンク先の動画とは反対の意見にも目配せしつつ自分で判断することが大切だと思う今日この頃。
posted by ハギー at 17:35| Comment(0) | 時事ネタ