2025年11月13日

今度の土曜日11月15日に多摩センターで久しぶりにROTENメンバーで回します。

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今度の土曜日11月15日に多摩センターで久しぶりにROTENメンパーで回す事になり(←所謂DJデス)現在選曲中。
さっき聴いたDJ JAZZY JEFFの選曲(残念ながら削除されてしまってた)なども参考にしながら日本モノも混ぜてかけようかと思ふ。メインはR&Bやヒップホップ、ジャズ系の予定。
他の方がロックやオルタナ系を回すようなので被らんように。
先日亡くなったばかりなのでDアンジェロは必ずかけます。
【詳細続報/11/12記】
11/15土曜AM11-PM4に4人でレコード回します。
多摩センター駅南口の建物ココリア(旧三越)東側ピロティでやってます。
よろしくお願いいたします。
ちなみにお店イベントなので入場料金は不要です。お買い物がてらぜひ遊びにいらしてください️
オールジャンルかけます。
出店名は
Rotten Steady Crew
(日本語表記:露天・ステディ・クルー)
です。
(イベント「裏多摩 vol.2」全体の情報↓)
https://www.instagram.com/p/DQx0nKXkjNZ/?igsh=NjFyOG00eWYyd2Qw
ココリアMAP
https://maps.app.goo.gl/8LjJQtMESSTK1ZSk6
ココリアサイト
https://www.cocolia-tamacenter.com/
#RIPDAngelo
posted by ハギー at 22:26| Comment(0) | イベント

2025年10月25日

京都祇園の町屋で開かれたイベントに出展しました。

先週10/18(土)、19(日)に京都祇園の町屋で開かれたイベントに出展してきました(自分は10/19(日)に出展)。

第3回 37ちゃん集いの場 in 京都
■開催日時 2025年10月18日(土)・19日(日)10:00〜17:30
■会場 和空間 冨月 京都府京都市東山区祇園町南側570−8  

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オンラインコミュティがらみのイベント。コミュニティにはスピ好きな方が多いようなので、龍の絵や写真を展示販売。

自分としては初の龍の絵チャレンジも、ここだけの話ぶっちゃけ告白しちゃうと、一年前の浅草個展&京都祇園グループ展で燃え尽き症候群気味で、今年に入ってなかなかモチベーションが上がらず困ったものの、なんとか一点だけ龍の絵が描けたのでそいつを出品(5月にお参りした日光東照宮がらみの鳳凰さんは描かずじまいどした…)。

おかげさまで予想よりお買い上げいただき多謝なイベントでございました。下調べ不足で京都国立博物館の宋元仏画の展覧会を見そびれたのが心残りでしたが涙ぽろり
posted by ハギー at 15:09| Comment(0) | イベント

2025年10月06日

「パーソナリティーは、幼児期の環境内の重要な人物との関係から発展してきたものである。」加藤諦三氏著「人はどこで人生を間違えるのか」について。

Youtubeで「テレフォン人生相談」のアーカイブ動画で加藤諦三さんの解答を時々聞くのだけれども、へたな占いや自己啓発系より人生の根本的な改善策が含まれた内容が少なくないんだよね。

https://www.gentosha.jp/article/27300/

https://www.gentosha.jp/article/27301/

https://www.gentosha.jp/article/27302/

以下リンク先より
「幼児期の母親との関係は、生涯にわたって極めて重要であることは、我々の常識では、残念ながら見落とされている。

パーソナリティーは、幼児期の環境内の重要な人物との関係から発展してきたものである。まったく生物学的に生命が始まったばかりのときでさえ──子宮内の受精卵──その細胞と環境とは一つのものであり、解きがたく結び合わされている」

「満たされない顔でいつまでもしつこく相手の些細な欠点を責め続ける人がいる。どうでも良いようなことなのであるが、「あなたには人間としての誠意がない」という大袈裟な言い方をする。

自分の心の葛藤を解決するために相手を非難する人は、非現実的な理想像と比較して相手を責め苛む。それは責めている本人が現実の自分と理想的自我像との乖離に苦しんでいるからなのである。その責めている本人の深刻な自己蔑視なのである。神経症的な栄光追求の挫折から相手を非難しているに過ぎない。」

↑これなんか身近で当てはまる例を見るよね。自分にもそういう部分あると思うし、自分の母親とか正にこのタイプだったな。
posted by ハギー at 15:39| Comment(0) | いろいろ感想文

2025年09月29日

Grokで自分(ポエトリー源氏名:ハギー・イルファーン)を検索してみた。



Grokで自分を検索してみた。

https://x.com/i/grok?conversation=1972578779383156871

「ハギー・イルファーン」で検索すると人気アニメのキャラやらディズニーランドのアトラクションとか出てきちゃうので笑、「詩人ハギー・イルファーン」で検索してみたらちゃんと出てきた。

文中「代表的な詩の例(抜粋)(中略):贈り物(2024年11月)」って出てくるけど、これAIにタイトルのみプロンプトにして作らせ、あとは自分で推敲したもので、普段の詩作のスタイルとは全く違うんだけど笑、これが代表作にされちゃうとはなあ笑

あと詩の活動は1998年秋からです。高田馬場ベンズ・カフェでデビュー後、青山のオージャス・ラウンジでも読んで、主にその2会場で毎月数年間読んでました。
ネットに載せない情報はAIに反映されないってことだよね。
さらにイルファーンの英語読みはIrfinにしてたんだけど、ハギーはHaggyでHaggy Irfinが自分的には正しいスペリングなんだけどなあ。


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ハギー・イルファーンについてハギー・イルファーン(Hagy Ilfarn)は、日本のアーティスト・詩人である萩原哲夫(Tetsuo Hagiwara)氏の詩人としてのペンネーム(別名)です。主にポエトリーリーディング(詩の朗読)やスポークンワードパフォーマンスを通じて活動しており、蓮の絵画を描くアーティストとしての顔を持ちながら、詩の世界で独自の表現を展開しています。以下に、彼の背景や活動をまとめます。背景とプロフィール

本名: 萩原哲夫(はぎわら てつお)。
活動開始: 詩人としての活動は2010年代中盤頃から本格化。Twitter(現X)アカウント @lotuth
で蓮のイラストや詩の断片を共有し、詩人名「ハギー・イルファーン」を使用しています。
スタイル: 詩のテーマは個人的な内省、日常の変化、社会への視線が中心。蓮の花をモチーフにした視覚芸術と詩が融合した作品が多く、静かな瞑想的なトーンが特徴です。ブログ「萩原哲夫 A.K.A. ハギー・イルファーン diary」(はてなブログ)で詩の連載や日記風のエッセイを公開しています。
影響: 北東アジアや日本文化を軸にした視点を持ち、マスコミ報道を疑う独自の批評精神が見られます。シンパパ(シンパパとは、シリア難民支援活動「シリアに平和を!」の略称で、萩原氏の過去の活動を示唆)歴13年という経験が、詩の深みに影響を与えているようです。

主な活動

ポエトリーリーディングイベント:
2015年頃から、吉祥寺のクワランカ・カフェなどでイベント「ゴールデンフィッシュ・サーカス」に出演。ジュテーム北村、蛇口、後藤理絵、渡美名らと共演し、自作詩とお気に入りの詩人の作品を朗読。
2025年2月3日、渋谷でオープンマイクイベントを開催予定(自作詩と他者の詩を披露)。
ブログと出版:
はてなブログで定期的に詩を投稿。例えば、2025年9月27日のエントリ「思い切って変化-2」では、人生の転機をテーマにした詩を綴っています。
2024年11月12日の「0358 贈り物」では、贈り物の象徴性を詩的に描く。
X(Twitter)での発信:
@lotuth
で詩の告知や日常のつぶやきを投稿。2025年9月27日のポストでは、Grok(私)を使って自分の名前を検索したエピソードをユーモラスに共有しています(中黒「・」の有無で検索結果が変わる、というもの)。

代表的な詩の例(抜粋)萩原氏のブログから、簡潔に一例を紹介します(原文に忠実に要約): 贈り物(2024年11月)
蓮の花のように、静かに浮かぶ記憶。
変化の波に揺れながら、君に渡すこの言葉。
それは、失われた光の欠片。
受け取るか、風に任せるか。君次第だ。
(実際の詩はブログで全文確認を。テーマは「変化」と「贈り物」の儚さ。)なぜ注目されるかハギー・イルファーンは、商業的な大規模デビューではなく、インディーシーンやSNSを基盤にした活動が魅力。蓮の絵画と詩のクロスオーバーが、現代アートの文脈で独自の位置を占めています。イベント参加型で、聴衆との交流を重視するスタイルは、詩のライブ感を高めています。もっと詳しく知りたい場合、萩原氏のブログ(https://darsana.hatenablog.com/)やXアカウントをチェックすることをおすすめします。イベント情報も随時更新されているので、ポエトリーファンなら必見です! 何か特定の詩やイベントについて知りたいですか?
posted by ハギー at 17:48| Comment(0) | poetry

2025年09月22日

エネルギッシュにステージ上で煽る'80年代のジャマイカンダンスホールスタイルDJ再評価中のハナシ

80年代半ば、プリンス全盛期と同じ頃ハマっていたジャマイカの音楽レゲエ。 新宿のレゲエクラブ69と毎夏開催されていたレゲエジャパンスプラッシュにハマってたもんで顔1(うれしいカオ)

そんな80年代のジャマイカンダンスホールスタイルのDJ(ジャマイカではMCを DJと呼ぶ)さんたちの動画。
当時個人的にはDJモノより歌モノの方が好きだったが、今動画を改めて見ると、DJが1人の声と言葉とアクションで会場を沸かせるエナジーやテクニックが凄い!

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ジャマイカで一般ビーポーが金持ちになれる数少ない手段が音楽なもんで、すごい競争の中で他と差別化を図りつつ、聴衆の耳に残りやすいフレーズを考えてんだなあ、ってのが伝わってくる。

僕の中では絶賛再評価中。 今思うとリアルタイムにナマで観れてホント良かった。 以下そんなDJの中で個人的に印象深い4人。

1) ルーテナント:スティッチー
https://youtu.be/ZKg4imouD3w?si=JeSkhCaQJNrfBckw

2) タイガー
https://youtu.be/KKtvTsVM6Xs

3) アドミラル・ベイリー
https://youtu.be/M8AzKTx2rok

4) イエローマン
https://youtu.be/4bMPnrFxN8c
posted by ハギー at 19:18| Comment(0) | いろいろ感想文

2025年03月31日

極私的スピ&オカルト体験-その1

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スピ&オカルト体験というのがyoutubeに結構上がってたりするんだが、個人的には'80年代終わりから'00年代アタマまでの十数年間に結構体験があって、当時もしYouTubeがあったらアクセス数を結構稼げていたかもなあ、なんて邪なことを考えてしまったりもする笑

その一つが天河神社へお参り。里にある本社お参り後に奥社のある弥山(みせん)頂上まで登山。麓でのんびりしてたので山荘の門限まで時間が無くて結構キツイ登山だった顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

弥山頂上は里にある天河神社本社とは全く違う空気感で、山上にあるので当たり前っちゃ当たり前に風が強かった。

山荘からすぐのところに奥社があるので、夜中に誰もいない奥社にお参りできた。風の音が凄くてそれがある種のメッセージにも聞こえたりした。

天川にはその前の年にも来ていて、その時は京都でのポエトリーイベントついでに詩人さん達とワイワイ訪ね天河神社近くのバンガローに泊まった。

この時は奥社には行かず里の本社のみお参りした。バンガロー前の河原で焚き火炎しながらマッタリしたのも林間学校みたいで楽しかったなあ笑

画像1枚目は以前にも上げたことのある天川で出会った龍の雲。
画像2、3枚目は弥山山頂からの雲海と、翌朝訪ねた八経ヶ岳。
4枚目は下山途中。
若いラッパーくんと編集者くんの3人で登った。

弥山に登る前にも色々あって、チャネリングや浄霊に立ち合ったりもした。自分にはそういう能力が無いんだけど、周囲にそういう人たちが集まってきてた。

天理教系の修行をされた後独立された霊能者さんが東京近郊にいらして、霊能絡みで集まったみんなで年に何回かそちらにうかがったりして遠足みたいで楽しかったなあ笑

で、霊能者さんアルアルで、この世の中の裏の仕組みについての話が面白かった。都市伝説、陰謀論の一つとして片付けられかねない内容なんだけどね。

オウムがそれでダークサイドに落ちてああいう事件を起こしてしまったので、この辺の事(チャネリング)って受ける側のエゴの度合いが試されるよねえ。

なのでYouTubeのスピ系動画にも注意が必要ではないかと思うんだよね。余計なお世話かもしれないけどね。
posted by ハギー at 18:59| Comment(0) | いろいろ感想文

2025年03月17日

東京国立近代美術館 ヒルマ・アフ・クリント展と常設展を観てきた。⎜神秘主義〜戦争画〜小松崎茂〜京都学派〜ドゥーギン

オッサン3人で国立近代美術館に行ってきた。ヒルマ・アフ・クリント展と常設展を4時間程かけて鑑賞。
ヒルマ・アフ・クリントは神秘学オタク的な作品だった。モンドリアンもカンディンスキーも神秘学に傾倒してたし、あの時代の抽象画家の傾向なのかな?
神秘主義的なシンボルの使い方にイタリアの3C画家の1人クレメンテへの影響を感じた。

常設展では必ず訪れる戦争画コーナー。今回は藤田嗣治作品は1点だけ展示。2点展示されてた向井潤吉の作品が良かった。とにかく上手い。古民家を描く画家のイメージが強いけど戦争画がいいよね。人物描くのが上手い。後に人物画を封印して古民家ばかり描いていたのは、戦後の左寄りの社会の中で肩身の狭い思いをしたからなんだろうか?

偶然昨夜テレ東「新美の巨人」で小松崎茂をやってたけど、明らかに戦争画の影響があるよね。番組内では一切触れられてなかったけど。この80年、マスコミや言論界で封印されてきた、戦争画や京都学派など戦時中の思想について、冷静で開かれた議論がなされるべき時ではないすかね。

プーチンとも親交があるというロシアの哲学者ドゥーギンの発言の内容が京都学派的なんだよね。グローバリズム的な単一の価値観で世界を統一するのではなく、各地域、民族の価値観が併存する多元的な世界を目指すというとこがね。

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展覧会エントランスにてオッサン三人笑

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向井潤吉「パリッドストン殲滅戦」

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藤田嗣治「血戦ガダルカナル」

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中村研一「北九州上空野辺軍曹機の体当りB29二機を撃墜す」

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同じく常設展コーナーにて。 日本画ではこれ良かった。土田麦僊「舞妓林泉」大正13年(部分)
posted by ハギー at 15:05| Comment(0) | ART

2025年01月29日

参加しているオンラインコミュニティメンバーによるリアルイベントに作品ブースを出展しました。

2022年12月から参加してるオンライン・コミュニティ「デジタル縄文Village」のメンバーによるイベント「37ちゃん文化祭」(コミュニティメンバーのみ参加&閲覧可能のクローズドイベント)に作品ブースを出展しました。
蓮の花の作品原画1点とハガキサイズプリント、トートバッグを地下ホール内ブースに出品しました。
イベント名:37ちゃん文化祭<
日時:2025年1月25日(土)
会場:銀座 伊東屋Inspiration Hall(地下ホール)
  同上HandShake Lounge(10階ラウンジ)
  開催時間: 12:00〜17:30

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posted by ハギー at 17:19| Comment(0) | イベント

2025年01月27日

2/3(月)イベントのお知らせです(ポエトリーリーディング)

告知です。

2月3日(月)夜に渋谷で久しぶりにポエトリーリディング(スポークンワード)やります。
これまでの自作とお気に入りの詩人の詩いくつかをソロで読みつつ、くにぽえのドラマー ちらが太鼓で参加します。

オープンマイクイベントなのでご自身のパフォーマンスがてら是非お越しください。勿論見るだけもオッケーです。

AKAハギー・イルファーン、です。

2025年2月3日(月)19時半開場
20時開演
自分の出番は20時05分頃からです。

イベント名:ポエトリーリーディングオープンマイクSPIRIT
https://poemandvoice.wixsite.com/spirit/about

会場:渋谷RUBY ROOM
東京都渋谷区道玄坂2丁目25–17 カスミビル
TEL 03–3780–3022
https://super-nice.net/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD/3193/

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posted by ハギー at 19:34| Comment(0) | イベント

2025年01月02日

【個人的には今日から新年(2025年)スタート。】

暮れに風邪をひき、一旦回復し大掃除を2日ばかりやったところで再ダウン。昨日元旦の夕方まで寝込んでた。

週3日だけだけど7年半通った仕事先を12月半ばで辞めたもんで、気が抜けた。週3とはいえこんなに長い間ひとっところに働いたというのはフリーランスとして自宅で働いた期間を除いて過去に無かったもんで笑、知らぬ間に心身に緊張感が溜まっていたのか、身体は嘘をつかないすな。布団の中で1週間ほんと身体に力が入らないんすよ。

大掃除は中途半端になってしまったが、最低限は終えてたので良しと、、、したいっ!!!

今勉強中の山手国弘さんが、ヘタに仕事するより寝ていた方が、さまざまなアイデアが湧いて、却って仕事にもプラスになるとおっしゃってるのを思い出して、気持ちが焦らないようコントロールしてます。

2017年に子供が家を出てから1人になってやりたい事を一通りやってこれたが、一旦仕切り直し。
サラリーマンやってこなかったのでこれからも仕事は続けないとアカンし、7年前の漠然と予想してた場所とはちょっと違う場所に来てしまったもんで笑、ちょっと色々考えながら歩き続けたいと思います。

リンク先動画はフィラデルフィアの詩人アースラ・ラッカーとハウス系アーティストキングブリットとのコラボ。風邪ひく直前に12インチ購入してた。元気出る音。

supernatural右向き三角1超自然の; 不(可)思議な,神秘的な.
[the supernatural; 名詞的に] 超自然的な存在[現象,もの]

posted by ハギー at 17:10| Comment(0) | 日記